Lecit運営事務局です。
本日はショップ売上を伸ばす3箇条その2についてご紹介していきます。
SNSではユニクロ、GRLなどファストファッションを中心に投稿している一方で、ショップ上では全く異なるブランドを紹介している場合、ファンの方は**「なんでユニクロを紹介しないんだろう?」という違和感を感じます。これは日常行動とショップの商材が乖離している**からです。
ファンの方にとってはショップ、Instagramなど日常の接触点全てがクリエイター様のイメージ形成に繋がっており、ファンの方がこの違和感を持つとショップ運営はうまくいきません。
韓国系セレクトで有名なNUGU、Riliで活躍するトップクリエイターは月間100万円を超える売上を上げていると言われています。人口規模は違いますが、アメリカで人気のLTKというLectitと非常に似ているサービスではビリオネアが誕生しているほど、クリエイター×セレクトの市場はポテンシャルが大きいのです。
実際に活躍しているトップクリエイターの方のInstagramを見て頂ければわかりますが、Instagramとショップの商材がリンクしています。
<aside> 📙 トップクリエイター事例
説明してきたように、SNSの商材とショップの商材をマッチさせることはショップ売上を伸ばすうえでマストと考えてください。もちろんユニクロなどショップで扱わない商材をSNSで紹介すること自体がNGなのではなくバランスの問題です。
目安として、マッチ度を7割以上にすることを意識しましょう。
<aside> 💡 7割にするコツ
(スタジオおよびスタジオ周辺での撮影にて複数パターンを撮影する)
(ご自身でLectit経由で購入するとお得に気になる商品を購入できます)
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